2018年01月03日

簡単に作れる手作りパックもあります

簡単に作れる手作りパックもあります。個人差はあると思いますし、これはあくまで私個人の主観ですが、シワが顔と一体化し、顔の一部になる年齢は大体38歳だと思っています。

なにしろ、この年齢になると体の疲れはなかなか消えてくれないし、クマやほうれい線といった、老けて見えるサインが顏の中で急激に目立ちはじめたりもします。38歳以前だと、肌のコンディションが最低レベルになっていても、ちゃんをケアをして睡眠をとればすぐに復活を果たしていたはずでしたが、38歳になって、またそれ以降は肌が元気になるまでに、結構時間がかかるようになってしまい、疲れた状態が続いています。

元気になる日がくるのでしょうか。




シワの対策として、簡単で、効果の高さが期待されているのはやはりパックでしょうか。一日の終わりにパックをしながらスキンケアの時間を過ごす一息つける時間です。

安価で、簡単に作れる手作りパックもあります。

市販されているごく普通のプレーンヨーグルトに小麦粉をいれてパックできる固さに調節し肌に定量のせて、しばらくの間パックを楽しみましょう。冷たいヨーグルトが毛穴をひきしめて、その成分が美白、ニキビ予防、保湿などの働きをします。ですからおそらくシワにも効果があるでしょう。ぜひ一度お試しください。


顔にシミができてくると、もっと若いのに!と言いたくなるほど老けて見られてしまいますよね。

加齢が進むにつれて、肌が健康を取り戻すのに時間がかかるようになり、これくらい大丈夫と思っていた日焼けでも致命傷となってしまいますので、日焼け対策は怠ってはいけません。

日差しを遮るような帽子、または日焼け止めなどで紫外線を浴びるのを防ぐのに加え、ビタミンCの多い野菜や果物を、今までよりももっと摂っていきましょう。

シミは、ご自宅で行うスキンケアでもある程度までは改善の期待が出来ます。ですが、シミを全く無かったかのように消してしまうことはとても難しいといえます。でも、まだ方法はあります。例えば、美容外科ならば奇麗に消すことが出来ます。

もし、お悩みのシミがあるのならば、一度、美容外科で相談してみてはいかがでしょうか。

クリニックによっては、カウンセリングを無料で受け付けている事もあります。
  


Posted by l2ctrlk at 14:44ブログ